LEGENDCOG
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このゲームは、PC の大きな画面と、スマホの縦画面で遊べます。

ログ 新しい200件まで
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引継ぎコード

ほかの機器で作った引継ぎコードを打つと、そのデータをこの機器のスロットに入れて、続きから遊べます。いま遊んでいるデータの、セーブしていない分は消えます。

ヘルプ

画面の見方・ボタン・試せることを読めます。

音

持ち物

町に帰ると、素材と記念品を、自動で工房の物置へ送る(薬湯などの道具は、持ったまま)。物置の分も、店で売れて、頼まれごと・物語・作るに使える。

物語の文

文字送りは1文字ずつ出る(押すとすぐ全部出る)。声の音は、話す人ごとに高さのちがう「ポポポ」。

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蒸気の街の技工師

遊び方のまとめです。右上の「☰」の「ヘルプ」から、いつでも読めます。

画面の見方

  • 上:いる場所の名前・時刻・章の名前・お金。右上の「☰」で、音・文字送りなど。その下の計器帯に HP・VP・荷物の重さ(戦いの間は蒸気BOTの蒸気量)の針と、蒸気BOTのひとこと
  • 真ん中:状態の欄(武器の技能レベル・次にやること・依頼)。戦いの間は戦いの欄(相手の HP・荒ぶりの管、敵との距離のレール、予告のランプ、エール・守り↓などの札、次に動く順番の歯車)。敵が出た・倒した・レベルアップなど特別な時は、大きな文字が重なって出る
  • 下:ログの窓(会話も行動もここ)・9つのボタン。ログの下の段(場所の名前の右)に「メニュー」。ボタンの位置はどの場面でも同じで、「戻る」はいつも右下
  • 戦いの間:上の歯車のタブ(攻撃・技・術・守る・距離・話す・道具)で手の種類を選び、下のボタンで出す。選んだタブは次のターンもそのまま。小さなランプのついたタブには、おすすめの手がある。メニューは戦いの後で開ける。蒸気銃は撃つたびに VP(蒸気圧)を使う。足りないときは「撃つ」が「銃床で殴る」(近い距離だけ・弱い)に替わる。「守る」の「蒸気をためる」で VP を戻せる
  • 前の出来事を読み返すときは、ログの窓の左上の「ログ」(新しい200件まで)
  • ログの下の「メニュー」を押すと、ステータス・装備・持ち物・技能を見られる。「セーブ」のタブで、セーブ・ロード。いらない物は、持ち物の「捨てる」で捨てられる(大事な物は捨てられない。売るのは道具屋の「売る」棚。どちらも確かめてから)。真ん中の状態の欄を押しても、くわしい欄が開く
  • 右上の「☰」で、音と曲の入/切・音量などを変えられる。セーブ・ロードはメニューの「セーブ」(区切りごとの自動保存もある)
  • ログは「すべて・自分・相手・会話」で絞り込める

9つのボタン

  1. 〜3. よく行く場所へ:町の中は 広場・湯屋・道具屋、町の外は 湯気野原・風車の丘・町へ帰る。1回で動ける(いまいる所は押せない)
  2. 話す(町)/歩き回る(町の外):いちばんよく押すボタン
  3. 調べる:その場所を調べる
  4. 6番:演奏・手伝う・買う・売る・収穫・採る・釣る など、その場所でできること(名前は場所で変わる)
  5. クエスト:町ではクエストボード、外では受けている頼まれごとの進み
  6. 休む:湯屋・好物・野宿・町へ帰る・今日はここまで
  7. 他の場所へ行く(町)/移動(町の外):行ける所を一覧から選ぶ(8か所まで1画面)

試せること

  • 相手が落とす部品を集めて、メニューの「ボイルン」で組み立てる。できたアタッチメントは持ち物から「付ける」
  • 今日の町の知らせを押すと、その場所へ行ける
  • クエストボードで頼まれごとのボタンを押して受け、湯気野原・風車の丘で片づけ、もう一度クエストボードでそのボタンを押して報告する
  • 頼まれごとを受けなくても、町の外で「歩き回る」をくり返せる(相手・採れる所・出来事・見つけもの・景色)
  • 出来事(困っている人・行き止まりなど)は、町の外の「歩き回る」と、町の「調べる」で、ときどき起きる。伸ばしてきた技能で解き方が変わる。灰色のボタンは、技能のレベルや道具が足りない解き方。同じ出来事は1日1回
  • 「休む → 今日はここまで」でまとめを見て、閉じて、続きから開き直す
  • 留守の間:終わるとき(おしまい)に、蒸気BOTのお使いの行き先を選べる。閉じていた時間が長いほど、その場所の素材を多く持ち帰る(30分で1つ、そのあと1時間ごとに1つ・いちばん多くて10個)。工房の作業台の「留守に作る」に材料を置くと、30分より長い留守のあとにできている
  • 蒸気BOTの仲間:連れて歩けるのは1体。メニューの蒸気BOTの欄の「仲間」で入れかえる。得意がちがう。連れていかない子は留守番で「畑の世話」か「お使い」をして、45分ごとに1つ持ち帰る(10個まで。工房に着くと受け取る)
  • VP(蒸気圧):湯屋や宿で休むと、VPは最大の半分まで戻る。満タンにするには、町の「蒸気の補充所」(足りない分だけお金がかかる)か、道具屋の「蒸気の塊」(戦いの「道具」でも使える)。工房を「ボイラー」に改装すると、1日1回ただで満タンにできる
  • 名人の稽古:メニューの「技能」の「名人の稽古」。その町の名人の所にいるとき、お金を払って稽古をつけてもらえる(1人1日1回。技能のレベルが上がるほど値段も上がる)
  • 町の直したい所:3つの町のクエストボードに、お金と材料で直せる所がある。直ると、新しい店の品・町の仕事・評判などが増える
  • 工房の改装:作業台・飾り棚・湯ぶね・大きな炉(作る品の出来が上がる)・蒸気BOTの部屋(お使いで持ち帰る数が1.5倍)・ボイラー(VPを満タン)
  • なつき度:好物をあげると上がる(1体につき1日1回まで)。いっしょに5回勝つ・お使いや留守番をがんばっても上がる。経験値は +30% まで、息合は +10 まで
  • 隠れた小道:町の外で「歩き回る」「調べる」をすると、ときどき手がかりが見つかる。泳ぎ・よじ登り・縄さばき・地図作り・探知などで解くと、小さな場所へ行けるようになる。初めて着くと、置き忘れの品がある
  • 武器の技:武器の技能が Lv5・10・20・30・40・50 になるごとに、その武器の技が1つずつ増える。戦いの「技」で、蒸気圧を使って出す(ひるませる・予告を止める・何回も攻撃する、など)。まだの技は灰色で、何Lvで覚えるかが出る
  • 経験値の「冴え」は、その日その技能を最初に使う10回の2倍。「閃き」がたまっている間は1.5倍
  • 同じ行動をくり返すだけでは、経験値は1日に決まった回数までしか入らない(飾る・改造部品を付ける 3回、湯ぶね 1回、野宿・応急手当 1つの場所で3回、旅歩き 1つの場所で1回、買う・売る 10回ずつ。朝5時に戻る)
  • 町の仕事:クエストボードから1日1回ずつ。3つの場面を技能でこなし、うまくいった数でお駄賃が変わる
  • 作る:工房の作業台で、素材から品を作る。出来は 粗・並・良・上・極。ボードの「注文」に届けられる
  • 釣り:釣り竿(道具屋 60 G)を持って、町の外の水のある所で、6番の「釣る」(採れる所を見つけている間は「採る」)。場所ごとに魚がちがい、めずらしい魚は釣りの技能Lvが上がると釣れる。1か所1日5回まで。釣った魚は、料理(作業台)・売り物・クエストボードの「魚の頼み」に使える。図鑑の「魚」に載る
  • 技能の節目:武器のほかの技能は、Lv5・10・20 で効き目がつく(出来事などで使う技能は Lv5=見込み、Lv10・20=系統ごとの効き目。そのほかの技能は Lv5 から系統の効き目。採る数・作る品の出来・守り・先に気づく・売値・HP・持てる重さ・術の蒸気圧 など)。メニューの「技能」で技能を長押し(PC はマウスを乗せる)すると見られる
  • 蒸気の術:店の「道具」の棚の「術の書」を読むと覚える。戦いの「術」のタブで使う。癒し・呼吸・霧隠れ・湯気読み・香り湯気は、町の外の「休む」→「術」でも使える。季節の術は、その季節の欠片がいる
  • 乗り物:町の「他の場所へ行く」→「蒸気機関車」で、行けるようになった町へ直に行ける(1駅 80 G・機関車の運転の経験値)。蒸気自転車があると、町の外を持てる重さの2倍まで積んで動ける。昇降機あやつり Lv5 から、地下の昇降機で、まだ行っていない次の階へも行ける
  • 工房の店:作業台の「改装」で「店先のカウンター」(250 G)を入れると、工房の「飾り棚・店」で品を並べて売れる(売る棚の 1.3倍から)。「店番をする」は1日3回。留守のあいだも1時間に1人くらいお客が来る。商い・話術・飾りつけ・掃除・茶いれが効く
  • 名人の技:技能が Lv5・10・25 になったら、その町の名人に「話す」と教われる。メニューの「技能」に並ぶ
  • 合わせ技:2つの技能がどちらも Lv5 になると、ひらめいて覚える。番付:町の人と技能を比べ、1位になると称号(メニューの「記憶」→「番付」)

音

効果音:効果音ラボ。右上の「☰」の「音:入/切」で消せます。音量も変えられます。

曲:町にいる間・町の外・ふつうの戦い・主との戦いで変わります。右上の「☰」の「曲:入/切」で消せます。

試作用

操作

PC は数字キー 1〜9 でも押せます。0 か Esc で「戻る」。